ゼファルリンと他の増大サプリの決定的な違い

違い

 

ゼファルリンと他の増大サプリを比較した時、明らかに違う点が2つあります。
その2つはゼファルリンの信用性を高めている点として評価できるものです。
その2つとは、
・公式サイトが薬事法を守っている
・販売業者の住所に建物がある
という点です。

 

???って感じだと思います。
詳しく説明していきますね。

 

 

・公式サイトが薬事法を守っている
薬事法とは、正式名称を「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」と言います。
長いですね。
日本の医薬品、医薬部外品、医療機器、化粧品などの運用を定めるものであり、サプリメントにも適用されています。
サプリメントに関する薬事法で、サプリメントを宣伝する内容について定められている法律があります。
それは以下の通りです。

 

薬事法で表現OKな内容
1栄養補給を目的としている表現
2美容や健康の維持を目的としている表現
3健康増進を目的としている表現

 

薬事法で表現NGな内容
1体の一部が変化・増強するような表現
2病気の治療や予防を目的とする表現
3医薬品的な効果を暗示している表現

 

薬事法によってサプリメントの宣伝内容まで決められているんですね。
そんな中、注目すべき内容が表現NGな表現の1つ目「体の一部が変化・増強するような表現」という点です。
これはどういうことかというと、例えばダイエットサプリの場合、「お腹がへっこむ」とか「二の腕や足が細くなる」とか「体重が5kg減る」なんて表現はNGということです。
ダイエットサプリでこの表現がNGって厳しいですよね。

 

当然、増大サプリにも適用されているこの薬事法。
増大サプリで言うと「ペニスが5cm大きくなる」とか「ペニスが太くなる」なんて表現はNGということになります。

 

「ん?こんな表現がNGって、今まで見たことある増大サプリってこんな表現ばっかりだったぞ」って思った人は多いんじゃないでしょうか?
そうなんです、「ペニスが5cm増大」とか「太さが3cmアップ」なんて表現は増大サプリの宣伝サイトでは日常茶飯事で使われている表現です。
つまり、薬事法違反しているサイトが大多数!ということ。

 

一方、ゼファルリンの宣伝サイト(公式サイト)は、一言でいえば「地味」そのもの。
ペニスの「ぺ」の字も見当たりません。
しかし、「体の一部が変化・増強するような表現」がNGである以上、ペニスが変化、大きくなるといった表現はできません。
そのため、薬事法を守ったサイトにするのであれば、地味なサイトにならざるを得ないのです。

 

ゼファルリンが本当に薬事法を守っているか気になる方はコチラからチェックしてみてください。

 

 

・販売業者の住所に建物がある
増大サプリの公式サイトを見ると必ずあるのが「特定商取引法に基づく表記」というページ。
このページに増大サプリの販売業者の情報が載っています。
そこで見たいのが、販売業者の住所。
ある増大サプリの住所をググってみると、レンタルオフィスのサイトが出てきました。
確かに住所は合っています。
つまり、レンタルオフィスにオフィスを構えて増大サプリを売っているってことになります。

 

また、とある増大サプリでは住所が私書箱になっているものがあります。
私書箱とは、郵便局に設置する会社専用の郵便箱のことです。(個人、団体でも利用できます。)
住所が私書箱ってちょっと意味不明です。
文句を言いに記載されている住所に行っても郵便局しかありません。

 

住所がレンタルオフィスだったり、私書箱だったりするケースって、詐欺集団が使ってる手口です。
あくまでも一時的な住所かもしれませんが、レンタルオフィスや私書箱が住所になっている時点で業者の信用性を失います。
私だったら、こんな業者からは買いたくありません。
だって、何かあったらトンズラできるわけですから。

 

ちなみに、ゼファルリンの「特定商取引法に基づく表記」に記載されている状は以下の通りです。

 

・販売業者:ゼファルリン・ジャパン
・住所:〒170-0011 東京都豊島区池袋本町4-11-3
・電話番号:03-6903-5525
・運営責任者:千葉祐輔

 

住所を検索すると、きれいな建物ではありませんが、ちゃんとした建物があって、その中にオフィスが入っているようです。
増大サプリの販売業者で大きな会社はありえませんので、ちゃんとした建物が出てきた時点で信頼はおけます。

 

そんなゼファルリンを信用して飲んでみた私の体験談はコチラから見れます。


興味が出てきた方はぜひ見てください。